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望月彬史弁護士が日本法社会学会の学術大会で報告しました
2026年5月16日、京都大学で開催された日本法社会学会2026年度学術大会において、望月彬史弁護士が「渉外事例からみる準拠外国法の適用と法の多元性」と題する報告を行いました。
外国法が関係する実際の事例を踏まえ、準拠外国法の適用や、複数の法規範が関わる問題について報告したものです。
日本法社会学会2026年度学術大会プログラム(PDF・外部サイト)
J-GLOBAL 望月彬史弁護士の研究者情報(外部サイト)